カテゴリー別アーカイブ: 論集

『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.V (2008)

初期ギリシャ哲学 〈主題研究〉 ゼノンによる無限分割と時間における<今> / 永井龍男 [1-16] ソクラテス以前のポリス—プラトンとペリクレス / 森一郎 [17-33] ピュタゴラス学派の学問論 … 続きを読む

カテゴリー: 論集 | 『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.V (2008) はコメントを受け付けていません。

『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.IV (2007)

アリストテレスの倫理学 〈主題研究〉 アリストテレスの「中庸」論はどれほど馬鹿げているのか? / 高橋久一郎 [1-21] アリストテレスにおける<最も善きもの>の措定議論 / 朴一功 [22-35] … 続きを読む

カテゴリー: 論集 | 『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.IV (2007) はコメントを受け付けていません。

『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.III (2006)

プラトンの『テアイテトス』 〈主題研究〉 相対主義の貧困——『テアイテトス』169d-171d / 渡辺邦夫 [1-14] プロタゴラス説のあるべき姿 / 入不二基義 [15-30] 『テアイテトス』 … 続きを読む

カテゴリー: 論集 | 『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.III (2006) はコメントを受け付けていません。

『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.II (2005)

新プラトン主義の哲学 〈主題研究〉 質料・基体・受け皿——プロティノスの『ティマイオス』解釈をめぐって—— / 田子多津子 [1-15] プロティノスの独自性としての美の問題——V5,12を中心に—— … 続きを読む

カテゴリー: 論集 | 『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.II (2005) はコメントを受け付けていません。

『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.I (2004)

アリストテレスの自然学 〈主題研究〉 アリストテレスにおける力と運動——可能態、完全現実態そして現実活動態—— / 千葉恵 [1-22] 不被動の起動者——『自然学』第八巻を中心に── / 上林昌太郎 … 続きを読む

カテゴリー: 論集 | 『ギリシャ哲学セミナー論集』Vol.I (2004) はコメントを受け付けていません。